まず、マークの範囲はウィキペディアからの引用です。→
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・スピードドライブ
スピード重視で水平に近い軌道のドライブをいう。回転はあまりかかっていない。トッププレーヤーになるとスマッシュ並みの速い打球になる。基本的に「食い込ませて打つ」方法で行われる。ラバーの性能が高くなったためコントロールするのが比較的容易で、使用者が最も多い。回転があまりかからないため返球するのは難しくない。
・ループドライブ
スピン重視で山なりに近い軌道のドライブをいう。ループドライブの研究が進むうちにつれ、相手側のネット近くに山なりの弧を描いた弾道でバウンドしたのち、さらに低い弾道で相手コート上でバウンドする「沈むループドライブ」が試合で使われるようになった。通常のドライブではバウンド後にスピードが上がって伸びる軌道を描くのに対し、ループドライブはスピードが上がらず沈み込む。この軌道差がフェイントとなるため、返球が難しくなる。ただし、ループドライブの軌道が高くネットから遠くに着地するとただの遅いドライブにしかならないため、逆襲を受けることになる。強い回転をかけながらもスピードを殺してネット近くに落とすコントロールが求められる。
・カーブドライブ,シュートドライブ
ボールに横回転を与えるドライブをいう。右利きの選手が打った場合、左回転のドライブをカーブドライブ、右回転のドライブをシュートドライブと言う。カーブドライブは(打球者からみて)利腕と反対側へ、シュートドライブは利腕側へ曲がる。野球の変化球のように、回転軸の向き、回転量、スピードによって多彩な変化をする。例えばスピードが低く回転量が大きい場合はスローカーブやカーブのような弧を描く弾道になり、スピードが上がると高速スライダーやカットボールのように鋭く曲がる弾道になる。回転軸によって曲がる角度が変化し、バウンド時にもボールの飛ぶ方向が変化する。さらに返球時にも横回転の影響を受けて打球が左右方向に変化する。このため練習を積まないと返球するのは難しい。初心者でもドライブのスイングの癖で一定の横回転がかかる場合もあるが、上級者の選手は意識して回転を操ることができる。
・パワードライブ
スピードドライブにスピンが掛かったドライブをいう。スマッシュ並みのスピードと
威力に加えて強烈な回転がかかっている特性から、習得するには相当の練習量が必要である。初心者や中級者、身体能力的に男子に劣る女子のプレーヤーが用いることは少ない。男子では高校生以上のクラスで、女子ではトッププレーヤーがよく用いる。
・カウンタードライブ
相手のドライブに対して打つドライブをいう。ドライブを返球するため、習得するには相当の練習量が必要である。また、返球する打球を判別する能力や返球するタイミングも要求される。上級者の選手がよく用いる。

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分かりました。スピードドライブのフルスイングに腕のしなりがついてるから回転がかかるわけですね。つまり僕らが打ったのが回転がかかってなかったのは腕のしなりが無かったからですね。確かに腕を伸ばして振ってなかったからしなりも使えなくて回転がかからなかったわけですね。
打ち方はスピードドライブの振り方で腕を伸ばしておいてスイングに併せてひじも曲げていくと打てるってことですね。
スピードドライブのような打ち方で当て方がスマッシュ気味ですよね。(^_^;)
このうち方では回転は強烈にはかからないと思うんですよね。
それとも、スマッシュと比べて回転がかかってるとか、岩崎さんぐらいのすごい筋力で無駄のないフォームでドライブできる人ならあの打ち方でも回転が多くかけれるってことなんでしょうか?
(あのようなフォームは、普通の人は真似できません。腕が伸びきっていてドライブを打っているのでかなり腕に遠心力で負担がかかります。かなりの筋力が必要だと思います。まぁ、実際自分で試してください。)それで、僕が思っていたパワードライブはスピードドライブぐらいのスピードがあり、ループドライブ並のスピンがあるドライブです。あれでもなかなか取れないと思うけど・・・。(^_^;)
(おおざっぱに言うとループドライブの振り方からスピードドライブのラケット軌道にしていったドライブです。これはかなり独特で難しいです。)
ついでに、この動画のドライブのブロックについてですが、スマッシュと同じと考えた方がいいと思います。最悪でも台に体がついた前陣より足1個分は後ろがいいと思います。

追加ですけどお詫びついでにブロックについてですが、少しだけコツがあります。
目線なんですけど、もし、ブロックの時に目線が低かった場合はブロックするのは難しいと思います。
少し体験して欲しいんですが、
ネットぐらいの目線でドライブを見るのと、状態を高くして、上から見るのとでは少しですが、感じる速さに違いが出ると思います。
たぶんネットぐらいの目線で見たときの方が速く感じます。
目の錯覚だと思うんですが、用は、ネットぐらいの目線で見たときはどれぐらいのスピードでどれぐらい来ているかなどが分かりにくく速く感じるんだと思います。
なので、ブロックするときは状態を高くして上から見ると取りやすいと思います。
(状態の高さは各自で調整しましょう。)
↑これで取れないなら後ろに下がるべきです。
また今度定義を直しておきます。
どうでしょうかね・・・。(^_^;)
プロと普通の人を比べるのはどうかと思うんですけど、普通の人が動画のドライブをやっても僕がまともにやってたときで、全体的な技術のコツをつかんでいた最後ぐらいの時ならギリギリですが十分前陣で対処できたと思います。
(ちょっと詳しくは覚えてないですがそんなドライブもブロックしてたような気がします。前陣より1歩ぐらい下がったかもしれません。あくまでも普通の人の話ですが・・・、もっと上の人ならたぶん無理です。でも、結構グルー使っている人がいたから・・・、それでギリギリ反応できるなら今ならいけるのかな?ラバーも変わってるから昔と同じぐらいかな?)
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